SPECIAL INTERVIEW Vol.2 THE CLUB

サブスクリプションという、
新しい選択肢。
様々な業界の経営者が対談

長い間NORELをご利用いただいている経営者の方々をIDOM本社にお招きして、NORELの魅力について議論していただきました。

取材日:2019年12月5日(木)
取材場所:株式会社IDOM本社

お客様:
株式会社マリモレコーズ 代表取締役(創業社長) 江夏正晃さま レクサスNX 5台目
株式会社Silbird 代表 金子翔さま アウディS3 3台目
株式会社deBit 代表 山田賢さま BMW 530 i 6台目
NPO法人東京ドライビングラボ 代表(校長) 草野誠二さま BMW X2 3台目

NORELの魅力とは?

本日はよろしくお願いいたします。皆さん長い間NORELをご利用いただきありがとうございます。いきなりですがズバリNORELのサービスについて点数をつけていただけますか?

江夏さん:80点です。

金子さん:75点です。

草野さん:80点ぐらいつけていいんじゃないんですか。

山田さん:もし気を悪くしてしまったら申し訳ないんですけど、65点ぐらいです。

ありがとうございます。皆さん様々な点数の付け方ですが、まず80点をつけた江夏さんから伺いたいと思います。NORELをご利用いただけているポイントはどんなところでしょうか?

江夏さん:僕は、NORELがプレスリリースをした一番最初からものすごく興味がありました。軽自動車もポルシェも39800円!?(サービスリリース当時の価格)一体どういったビジネスモデルをしているんだろうと。正直、胡散臭いビジネスだと思ったのが最初です(笑)。
僕は今、いろんなクルマに乗らないと行けないという仕事上の理由があって、今までレンタカーを借りたりとかしたんですが、やっぱりi8に乗るとなるとそれ相応のお金がかかるんです。

NORELの場合、かかった費用がすべて経費で落ちていくというのが、僕的には圧倒的に楽なんですよ。毎月NORELの領収書を出すだけで終わります。サブスクリプションで気軽だし、会社として煩雑なことがなくなるというのはありがたいと思います。

ありがとうございます。では続いて75点をつけた金子さんはいかがでしょうか?

金子さん:社用車を保有するという他にサブスクリプションという新しい選択肢が増えました。保有するのは面倒ですよね。何年落ちで減価償却が云々と。NORELだと保有するよりも圧倒的に簡単です。経費の処理が楽で、節税になる。僕が利用している理由は完全にそこですね。

リースで社用車として利用できるのは魅力の一つだとおもいます。経営者視点で考えるとかなり都合がいいので、法人契約に特化して経営者層に向けたらかなり刺さるんじゃないかと思います。わかりやすく言うと、ちょっといいクルマは税務署から指摘されやすいので所有しにくい。例えばアウディと言った瞬間にチェックが厳しくなる(笑)。NORELならそういったことがないので楽なんです。

カーシェアも利用してましたが、残念ながら車種をほぼ選べない。それに比べてサブスクリプションのNORELならガレージにクルマを置いておけますし、”わ”ナンバーでもないし、 いらないステッカーも貼られていない。そういったところがポイント高いです。

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